プレスリリース

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キーウィテクノロジー株式会社、CO2モニタリングパッケージ製品『Kiwi Air Safety CO2 Monitor』の実運用を開始

低消費電力無線技術LoRaを使ったセンサーでCO2濃度をセンシング。計測データを専用ディスプレイとWebダッシュボードで可視化できるワンストップソリューション。センサーと表示装置を分離して設置ができるので、CO2濃度の測定が正確に行える位置にセンサーを取り付け、表示器は別途適切な位置に取り付ける運用が可能です。

インドネシア市場向けに、Kiwi Technologyは新しい温度管理ソリューションとサービス「Kiwi Temperature Box」を発売しました。これは、温度センサー、IoTゲートウェイ、クラウドプラットフォームサービスで構成されるIoTパッケージソリューションです。

PT Wahana Solusi Pintar(WSP-EMTEKグループ会社)とKiwi Technologyは、本日新しいIoTソリューションを発表しました。このソリューションは、簡単設置の温度センサーデバイスとクラウドサービスを使用し、低消費電力・広域・ワイヤレスLoRaテクノロジーにより、インドネシアの食品およびコールドチェーン関連業界にインテリジェントな温度監視のサービスを提供します。スーパーマーケット、コンビニエンスストアなどでは、AIインテリジェント温度管理システムを通じて、生鮮・冷蔵・冷凍食品の廃棄物を削減し、食品の安全性を向上させます。

キーウィテクノロジー株式会社、温度センサー・ゲートウェイ・クラウドサービスがセットになったIoTパッケージ製品『Kiwi Sense the Future温度管理パッケージ』を発売

2020年7月より、キーウィテクノロジー株式会社は、日本国内でHACCP(ハサップ)に沿った食品衛生管理へ対応を進めようとしている食品事業者様向けに、冷凍・冷蔵設備の温度を測定するセンサー、データをクラウドに転送するゲートウェイ、PCやスマートフォン上で温度を可視化するサービスをパッケージで提供します。

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