『Kiwi Air Safety CO2 Monitor』はCO2センサー、インジケーター、ゲートウェイ、表示器、Webダッシュボードで構成されています。無線通信部にはLPWAのLoRaWANを採用しており、ショッピングモールや球技場などの広いエリアに設置した100台以上のセンサーデータを、数台のゲートウェイでカバーすることができます。

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多くの人たちが行きかう空間を『Kiwi Air Safety CO2 Monitor』を利用してCO2濃度を可視化することで、その空間の換気が十分に行えていることを示すことができます。

CO2濃度は『Kiwi Air Safety CO2 Monitor』に含まれる表示器『LAS-D03』(有償オプション)を使ったり、Webアプリケーションを他のディスプレイに表示させるなど、用途に応じてカスタマイズが可能です。

【本件に関する報道機関からのお問合せ先】

キーウィテクノロジー株式会社 西村

https://www.kiwi-tec.com/ja/about-us/contact-us/

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

添付リリース

『Kiwi Air Safety CO2 Monitor』

zozoマリンスタジアム各所にco2濃度モニターを設置

https://www.marines.co.jp/news/detai l/00006650.html

https://www.sciencedaily.com/releases/2021/04/210407143809.htm